ですよ。午後3時開始なのでお忘れなく。
まだ満席になってないはずなので、今さら行ってみたくなった人、急に明日の日曜がヒマになった人も間に合いますよ。
・・・
さて、その後のドボサミ本ですが、
・『ランドスケープデザイン』8月号で紹介
・『日経コンストラクション』6月26日号で紹介
・紀伊國屋書店新宿本店で、7月5日からドボサミフェア
というようなことになっているそうで、驚きです。
みなさんもっと買ってください。もっと売れたらひょっとして、英語版を作って輸出できるかもしれません。今、世界のためには何といっても日本のドボクでしょ? よろしく頼みます。意味不明ですか。
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あああああ、明日のプレゼンデータがまだできてないぞ!
早く帰って作んなきゃだ。

佐藤淳一【カワウソ写真家】 [著者情報] 実はカワウソに限らない写真家。平成19年度宮城県芸術選奨受賞。主な著書に『恋する水門』(2007年/BNN新社)、『ドボク・サミット』(共著/2009年/武蔵野美術大学出版局)、『カワウソ』(2010年/東京書籍)他がある。展覧会は『ニーダーフィノウの鉄の骨』(2006年/Gallery Maki)、『アートみやぎ2007』(2007年/宮城県美術館)、『カワウソおもろいねん!』(2013年/海遊館)、『大都会の野生カワウソ』(2018年/埼玉こども動物自然公園)他、1995年より多数開催。雑誌『ワンダーJAPAN』、『土木技術』、スポーツ紙『東京スポーツ』で写真と文を連載。『タモリ倶楽部』(2008年/テレビ朝日)、『出没!アド街ック天国』(2012年/テレビ東京)等に出演。「生きることは、見ること」が信条。芸術と研究を足してサブカルで割った「リサーチ・エンタテインメントとしての写真」を専門とし、土木構造物と野生動物という、かけ離れたふたつの領域で仕事してきました。
