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写真家活動

どこまでが主体と言えるのか

Vintage article series: CAXAPOB 20030111 - 2003092320日ぶりで長時間、外をほっつき歩く。光が変わっていることを感じる。ところで脊髄反射も主体が成した行為とカウントされるのだろうか。
写真家活動

Air #106 をアップロード。活動再開の兆し

Vintage article series: CAXAPOB 20030111 - 20030923入試の仕事、今日でようやく終わり。缶詰めだったこの期間中、ちょっとした時間を見つけて、小林のりお、大嶋浩とメールによるオンライン対談を行う...
写真家活動

完全に停滞

Vintage article series: CAXAPOB 20030111 - 20030923入試の仕事で大学に缶詰め。アップはおろか、撮影すらできない・・・。25日まではずーっとこの状態。まあそのうち何とかなるだろう。
写真家活動

ちょっと停滞(リアリティそのものとなる画像が存在する)

Vintage article series: CAXAPOB 20030111 - 20030923「そのような場で生成される画像は、もはや現実の描写という写真画像に負わされた義務を果たさなくともよいかもしれない。そこにおいて画像は現実の...
写真家活動

画像は燃えかすだろう

Vintage article series: CAXAPOB 20030111 - 200309232月の光は美しい。しかし「テクノ画像」を操るわれわれは、その美しさにひれ伏すことだけで仕事を成立させるわけにもいかないだろう。記憶を集積さ...
写真家活動

とあるメールへの返事

Vintage article series: CAXAPOB 20030111 - 20030923ご興味を持っていただいたこと、うれしく思います●しかし、あなたのいささか性急な「理由」へのこだわりに対しては、残念ながらあなたが望まれてい...
写真家活動

理解不能であることは

Vintage article series: CAXAPOB 20030111 - 20030923なぜ逆さなのか、というストレートな疑問が飛んできた。そろそろ来るのではないかと、思ってはいた。長い時間をかけて展開した結果として立ち至った...
写真家活動

3次元空間の中にいるという幻想

Vintage article series: CAXAPOB 20030111 - 20030923中途をはしょった強引なロジックの展開ではあるのだが、とにもかくにも人間は光と空気から空間を知覚しているということ。さらにはデカルト由来のマ...
写真家活動

光そのものは見えないということ

Vintage article series: CAXAPOB 20030111 - 20030923なんだか体力が確実に落ちてきている。しかしいつまでも寝ているわけにもいかないので無理やり仕事に復帰。その「光そのものは見ることができない」...
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空気が視覚に及ぼす影響

Vintage article series: CAXAPOB 20030111 - 20030923金曜までの卒業制作最終審査でカゼが激烈に悪化。まる二日間、寝ている。発熱により混濁した頭で、空気のことを考えている。19日にいい加減なこと...