
上野動物園のコツメカワウソ、アミンくん。

ミオちゃんは現在お休み中です。あ、別に病気とかじゃないらしいですよ。「仲が良すぎて子どもができない」対策で別居中、ということらしい。

13時30分からのごはんタイム。いつもと変わらぬ元気な食べっぷり。

おとなりさん。

ご近所様。

倒れそうかも。

実はホッキョクグマ舎が新しくなってから行ってなかった。

動物が上に見えるのっていいよね。

右のモニタ(地上のホッキョクグマが写ってる)、カメラ操作がお客さんに開放されてるんです。こういうのってだいたいすぐ壊れてしまうんだけど、ちゃんと動いてた。

いま誰も泳いでないんだけど、ずっと眺めてしまう・・・

というわけで、今日のわたし、かなりの脱力モードです。すべてコンパクトカメラだし。したがってカワウソのドアップとか、一切なし。申し訳ない。たまには散歩気分で動物園行かせてくれいw。
実は、イタチカクラブ(あるんですよそういう研究会が)のミーティングだったのでした。

佐藤淳一【カワウソ写真家】 [著者情報] 実はカワウソに限らない写真家。平成19年度宮城県芸術選奨受賞。主な著書に『恋する水門』(2007年/BNN新社)、『ドボク・サミット』(共著/2009年/武蔵野美術大学出版局)、『カワウソ』(2010年/東京書籍)他がある。展覧会は『ニーダーフィノウの鉄の骨』(2006年/Gallery Maki)、『アートみやぎ2007』(2007年/宮城県美術館)、『カワウソおもろいねん!』(2013年/海遊館)、『大都会の野生カワウソ』(2018年/埼玉こども動物自然公園)他、1995年より多数開催。雑誌『ワンダーJAPAN』、『土木技術』、スポーツ紙『東京スポーツ』で写真と文を連載。『タモリ倶楽部』(2008年/テレビ朝日)、『出没!アド街ック天国』(2012年/テレビ東京)等に出演。芸術と研究を足してサブカルで割った「リサーチ・エンタテインメントとしての写真」を専門とし、土木構造物と野生動物という、かけ離れたふたつの領域で仕事してきました。

コメント
こんばんぴゃ!
上野広小路みはしのあんみつくったきゅい?
いいですねえあんみつ!