[ Four small-clawed otters are living in HIMEJI CENTRAL PARK. Some of them have unforgettable cute faces! ]

クック。
姫路セントラルパークのコツメカワウソ。今回は2か月ほど前の写真で、申し訳ない。

こちらは娘のチッチ。しかしこの母娘はほんとにいい顔してると思う。

母は元気に午後のう○こ。

チッチは泳ぐ。

キュー。

ぐわぁ。

チッチはよく見ると母ほどファニーフェースではないのな。一緒にいると印象が引っ張られるのかも。

母ゴロゴロ。

うーん。

娘も参加。

ぐわぁ。 ぴやぁ。
・・・

こちらは隣の新展示場。

凛々しいナツキさん。

チップが通りますよ。

ちょいと番頭さん!
前掛けが似合いそう。

ぱたぱたしています。

ナツキとチップも仲良く暮らしておるようです。

ふたたび午後のお昼寝。
【追記 2012.2.29】
2月16日、クックがお星さまに・・・
Twitter / @HCP_SAFARI: 【訃報】2/16、コツメカワウソ「クック」、腎不全により死亡しました。合掌。
あのファニーフェイスがもう見られないと思うと残念です。天国でゆっくりしてや~。

佐藤淳一【カワウソ写真家】 [著者情報] 実はカワウソに限らない写真家。平成19年度宮城県芸術選奨受賞。主な著書に『恋する水門』(2007年/BNN新社)、『ドボク・サミット』(共著/2009年/武蔵野美術大学出版局)、『カワウソ』(2010年/東京書籍)他がある。展覧会は『ニーダーフィノウの鉄の骨』(2006年/Gallery Maki)、『アートみやぎ2007』(2007年/宮城県美術館)、『カワウソおもろいねん!』(2013年/海遊館)、『大都会の野生カワウソ』(2018年/埼玉こども動物自然公園)他、1995年より多数開催。雑誌『ワンダーJAPAN』、『土木技術』、スポーツ紙『東京スポーツ』で写真と文を連載。『タモリ倶楽部』(2008年/テレビ朝日)、『出没!アド街ック天国』(2012年/テレビ東京)等に出演。「生きることは、見ること」が信条。芸術と研究を足してサブカルで割った「リサーチ・エンタテインメントとしての写真」を専門とし、土木構造物と野生動物という、かけ離れたふたつの領域で仕事してきました。

コメント
一番上のクックちゃん、長崎のアルジュナに似てるなと思いました。
可愛い^^
>kittoさん
まだお会いしてないアルジュナは、何とクック似なのですか。それは楽しみ♪(←どういう楽しみなのだろうw)