ドイツと日本の鉄塔の違い、の答え photo 5 ドボク・エンタテインメント

ドイツと日本の鉄塔の違い、の答え

鉄塔クイズの答えだけど、上の日本の鉄塔を見たらすぐにわかるでしょ?そう、日本のは縦長なんだよね。一般に高圧の送電線って、3本の線を使って「1回線」の電気を送るのだそうです。昨日のドイツのも、上の日本のも、どちらも2回線用の鉄塔ということにな...
ドイツと日本の鉄塔の違いってな~に? photo 6 ドボク・エンタテインメント

ドイツと日本の鉄塔の違いってな~に?

ドイツの送電鉄塔だ。日本のと大きく違う点がひとつ。いや、鉄塔マニアのみなさんならば、もっと多くの相違点を見つけ出すのだろうと思う。しかし鉄塔シロウトのわたしでもわかる、きわめて大きな違いがあるのだ。どこだかわかりますか?答えは明日。そんなの...
バレンタイン・コンテナ photo 7 ドボク・エンタテインメント

バレンタイン・コンテナ

意味はよくわかんないけど、バレンタインデーにコンテナを。コンテナいっぱいの愛をあげる、とか言われたら引くけど。【追記】大山総裁も賛同してくれたようだ。そういうことなので、来年からバレンタインはコンテナということで、世界的によろしく願いたい。
谷在家の斜塔 photo 8 ドボク・エンタテインメント

谷在家の斜塔

電力鉄塔系はドボクなので、これもドボクだろうか。建築の付属品だけど建築からは明らかにはみ出している。少なくとも建築家がこのビルと同時に作ったものではないと思う。最初、屋上のタワーの脚部が曲がって、ぐにゃっと倒れそうになっているのかと思った。...
同い年の7連ゲート photo 9 水門とか運河とか

同い年の7連ゲート

写真をクリックすると、Panoramio上のわたしの写真に飛びます。↑時間のあるひとはPanoramioで拡大して見てね。江戸川区の今井水門。なんと11年ぶりに行ったよ。14.5メートルのゲートが7つも並ぶ姿はかなりかっこいい。しかし今だっ...
芝川水門調整中 photo 10 水門とか運河とか

芝川水門調整中

ここ数年ずっと「調整中」の表示が出ている芝川水門。先日行ったら片側のゲートを上げ下げしていた。調整の一環なのか、それとも定期点検だったのか、よくわからない。このタイプの水門って、ゲート下げるとほんとになさけないかたちになるよね。キライじゃな...
池と沼の違いってな~に? photo 11 ドボク・エンタテインメント

池と沼の違いってな~に?

カッパがいるかどうか。そうなのか?カッパがいるのは沼の方なのか。とすると、この川は沼っぽいってことだろうか。子供と犬はおびえ切っているが、カッパの方は自分のやっている悪事に迷いがあるのか、躊躇するような、困惑した表情だ。動きの中に不思議な静...
水位って面白いんじゃないか photo 12 ドボク・エンタテインメント

水位って面白いんじゃないか

水深の目盛り、というか量水標というのが正しい名前なのか。もし水門の模型があったとしたら、ディテールアップには欠かせないパーツだ。今までちゃんと見ていなかったのだが、実は1メートルごとに色が変えてあるのだった。なるほどこれだと色を覚えておけば...
水門とか運河とか

小松川閘門と超神ビビューン

東スポの古川さんから教えてもらった。70年代中期の特撮ヒーローもの『超神ビビューン』のオープニングに、在りし日の小松川閘門が登場するというのだ。小松川閘門と言ったら、荒川右岸のスーパー堤防に埋まってて、頭だけ出している水門である。見たことな...
黄色いパトカー photo 13 ドボク・エンタテインメント

黄色いパトカー

このところ毎日更新しているので、ドボク・エンタテインメント界のしょこたんではないのか、と言われているようですが、そんな上等なものではありません。絶対にそのうちネタが尽き果てますからお楽しみに。昔、ピンクの救急車を呼ぶぞ、みたいなレトリックが...