記憶のための記録

アキラとすうじとどっかーん photo 5 記憶のための記録

アキラとすうじとどっかーん

バラバラだよな興味の対象が。最近読んだもの。1. 荒川放水路と岩淵水門を作ったひと。というか日本人エンジニアでただひとりパナマ運河の建設に従事したのが、青山士(アキラ)だ。そのドボクヒーロー、アキラの評伝。「精神の軌跡」とあるように、あまり...
湾岸幕張です photo 6 記憶のための記録

湾岸幕張です

いわし好きなので。
オランダせんべい/オランダ煎餅 photo 7 記憶のための記録

オランダせんべい/オランダ煎餅

「オランダせんべい」の脱力な由来については以前書いた。その脱力せんべいは塩味で薄く、酒田で作っていて、流通は東北地方限定である。ところが、世界にはまた別の「オランダせんべい」があって、それは何と北海道の根室で作られていることを知った。これが...
水門でフライヤー photo 8 音楽的

水門でフライヤー

敬愛する詩人というかミュージシャンの鈴木博文さんのライブのフライヤーを送ってもらったのだった。羽田第一水門の直下。博文さんの胸元にはスイモンティーがちらっと覗く。ステキすぎ。そんでもって「いずれ水門LIVEでもやろうか」なんて言ってくれてる...
音楽的

鈴木博文さんが水門T着て羽田第一水門で

かなりびっくりした&うれしい!Metrotron Records » BLOGというかこれって夢じゃないのか。*鈴木博文さんと水門とわたしの関係については、こことここを読んでね。
記憶のための記録

「独自ドメイン」の終焉

たまには苦情でも書こう。わたしのメールアドレスは独自ドメインの「kohan-studio.com」を使っているのだが、最近このアドレスでメールを出すと「届かない」と言われることがしばしばある。どこかの段階でスパムフィルタに引っ掛かるのだろう...
記憶のための記録

モニターの方が断然いい

毎日、研究室にこもって仕事だ。ずっと一人でやってるので基本的に暗い。さらに流出するとやばい書類ばっかりなので、シュレッダーとお友達だ。ガーガー言わせながら紙でできた麺類のような物質を日々大量に生産している。そのうちに、ああ、おれって森林資源...
タワーとクセとKraftwerkと柔軟性と photo 9 記憶のための記録

タワーとクセとKraftwerkと柔軟性と

言わなくともわかると思うけど、京都タワーだ。建ってるところが建っているところだけに、昔からいろいろと悪口を言われ続けてきたように思うのだが、最近はどうやら落ち着いているらしい。その証拠にちゃんとキャラクターまで出ている。 たわわちゃん活動記...
かたちを与えられた新聞紙 photo 10 展覧会行ってきた

かたちを与えられた新聞紙

SUGIZAKI RYOKO しんぶんきょうりゅう展12月23日(日)までカフェギャラリーCHA-ENN 茶園新聞紙で作られた恐竜だ。そう書いてしまうとそれ以上でも以下でもないことになってしまうのだけど、そうとしか書きようがない。このような...
そのものの映像をそのもの自体に映すこと photo 11 展覧会行ってきた

そのものの映像をそのもの自体に映すこと

小西俊也 ribbon, dress and waltz 2007年12月12日(水)~12月25日(火) 10:00~19:30 渋谷東急Bunkamuraギャラリー+8月の展示と全く同じ場所、ほぼ同じ原理でネタを変えた小西のインスタレー...