
久々の更新です。また思いっきり間が空いてしまいました。今回は高知県立のいち動物公園のユーラシアカワウソ、ミントちゃん(上)と母アカネ(下)。

3月10日生まれなのでミント。そういえば水戸の郵便番号が310だったり、水戸一高の住所が水戸市三の丸3丁目10だったりしますが、そういう連想を生みやすい数の組み合わせと言えます。でも高知県でみとちゃんではまったくの意味不明ということで、ミ・ト→ミントとしたところがとってもおしゃれ。

おほほほほほ~なミントちゃん。そのイモムシはおやつでしょうか。

秘技・水上ししおどし。

まてー

待てっつーの!

かくれたつもり。

撮影するならサカナくれ。

正面から見ると丸いぜユーラシア。

母アカネです。どうも。

娘ミントは4か月にして反抗期(←ウソです)で噛みつかれますが、

もちろんカワウソなのでまったく気にしません。
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さて平日のお昼ごはんは13時25分からですが、なにしろ暑いのでひえひえデザートが付きます。

氷もらったあ♪

おっと!

こおりこおり・・・

こおり、ちべたい!

うっとり♡

どうしてだんだんちいさくなるのかな?

うわ、ばらけた!

あれれ?

こおりどこいったー?
なにしろ暑いので、落ちた氷は一瞬のうちに消えてなくなるわけです。
・・・・・・

父ヘレスです。どうも。

ここんとこ午後だけ営業なんで、

まあ寝るのが仕事、っていうんですかね?
つづきます。
ブログ書くのほんと久しぶりなんで、ぜんぜん調子が出ないねこれは。

佐藤淳一【カワウソ写真家】 [著者情報] 実はカワウソに限らない写真家。平成19年度宮城県芸術選奨受賞。主な著書に『恋する水門』(2007年/BNN新社)、『ドボク・サミット』(共著/2009年/武蔵野美術大学出版局)、『カワウソ』(2010年/東京書籍)他がある。展覧会は『ニーダーフィノウの鉄の骨』(2006年/Gallery Maki)、『アートみやぎ2007』(2007年/宮城県美術館)、『カワウソおもろいねん!』(2013年/海遊館)、『大都会の野生カワウソ』(2018年/埼玉こども動物自然公園)他、1995年より多数開催。雑誌『ワンダーJAPAN』、『土木技術』、スポーツ紙『東京スポーツ』で写真と文を連載。『タモリ倶楽部』(2008年/テレビ朝日)、『出没!アド街ック天国』(2012年/テレビ東京)等に出演。芸術と研究を足してサブカルで割った「リサーチ・エンタテインメントとしての写真」を専門とし、土木構造物と野生動物という、かけ離れたふたつの領域で仕事してきました。
