[ Had been three years since I visited Zoo Dortmund. Fortunately, I could revist there this summer and meet some Giant otters again. ]

3年ぶりのドルトムント動物園。まずはコツメがごあいさつ。

で、ここからはずっとオオカワウソ!

日曜の午後なので、

お客さんいっぱいですね。

だらだらしています。

ちょっと泳ぐか。

んで、またちょっと休憩。

つくづくすてきな動物、オオカワウソ。

ドルトムント動物園のカワウソ展示については、3年前にやや詳しく書いたので、気になる方はこちらの過去記事 ↓ を参考にどうぞ。今回、施設面では大きな変化はなかったです。
世界最大のカワウソ2・ドルトムント動物園
世界最大のカワウソ2・ドルトムント動物園その2
世界最大のカワウソ2・ドルトムント動物園その3

ん?

何やら気になるものが?

気になる気になる気になる

それそれ~!

それほすい・・・

見せて見せて見せて

あっち行った!

そっちだ!ピギャ~っ!

いつのまにか全員参加w

そんなに気になるのか。

プギャーピギャー!(オオカワウソはとってもうるさいです)
しっかりお客さんに遊んでもらってました。

またちょっと休憩。

腹へったかも。

クネクネゴロゴロしてみる。

ごはんが待ち遠しい。
つづきます。

佐藤淳一【カワウソ写真家】 [著者情報] 実はカワウソに限らない写真家。平成19年度宮城県芸術選奨受賞。主な著書に『恋する水門』(2007年/BNN新社)、『ドボク・サミット』(共著/2009年/武蔵野美術大学出版局)、『カワウソ』(2010年/東京書籍)他がある。展覧会は『ニーダーフィノウの鉄の骨』(2006年/Gallery Maki)、『アートみやぎ2007』(2007年/宮城県美術館)、『カワウソおもろいねん!』(2013年/海遊館)、『大都会の野生カワウソ』(2018年/埼玉こども動物自然公園)他、1995年より多数開催。雑誌『ワンダーJAPAN』、『土木技術』、スポーツ紙『東京スポーツ』で写真と文を連載。『タモリ倶楽部』(2008年/テレビ朝日)、『出没!アド街ック天国』(2012年/テレビ東京)等に出演。「生きることは、見ること」が信条。芸術と研究を足してサブカルで割った「リサーチ・エンタテインメントとしての写真」を専門とし、土木構造物と野生動物という、かけ離れたふたつの領域で仕事してきました。
