クレーフェルト動物園・その3 photo 5 哺乳類・鳥類

クレーフェルト動物園・その3

ちょっと間が空きましたが、クレーフェルト動物園のつづきです。ヤギじゃないよ、ドールシープだよ!こういうところは、得意です。さて、休むかな。シロオリックスですが、ツノがみごと!クーズーですが、ツノがみごと!広いですね。インパラもいます。ニルガ...
クレーフェルト動物園・その2 photo 6 哺乳類・鳥類

クレーフェルト動物園・その2

クレーフェルト動物園のニシローランドゴリラ、Tamboくん2歳。前回、小さい動物園だと思って行ったら驚いた、と書きましたが、その主たる要因はこれ、ゴリラガルテン。これがその広い(1200㎡)ゴリラ放飼場なのですが、すでにゴリラたちは室内に入...
クレーフェルト動物園・その1 photo 7 哺乳類・鳥類

クレーフェルト動物園・その1

クレーフェルト動物園のユーラシアカワウソ!クレーフェルトは、大都市デュッセルドルフの隣にあります。人口22万人。小さな動物園かと思って、午後のナメた時間に行ってしまったところ、みごと返り討ちに遭いました。まず結論から言うと、ここ、かなりすご...
ヴッパータール動物園・その3 photo 8 哺乳類・鳥類

ヴッパータール動物園・その3

ヴッパータール動物園の最終回。最後はアフリカゾウ特集にしてしまおう。とてとてどどどどどぴたずざっごろ~んうーんばたばたばさっ(砂を浴びる音)ふたたび、ごろんごろんねらっています↑ちょいちょいちゅぱーわーっ・・・というアフリカゾウ風景が満喫で...
ヴッパータール動物園・その2 photo 9 哺乳類・鳥類

ヴッパータール動物園・その2

【2026.04.27 追記】黄色のダイカーとしての「コシキダイカー」Yellow-backed Duiker (Cephalophus sylvicultor) は、13枚目以降の写真をご覧ください。ヴッパータール動物園の2回目です。今回...
ヴッパータール動物園・その1 photo 10 哺乳類・鳥類

ヴッパータール動物園・その1

お待たせしました。つぎはヴッパータール動物園です。実は3年前にも来たのですが、閉園時間だったのでここで引き返しました(なんだそりゃ)。立派な建物です。動物学協会かな。上の建物の反対側、広場の先の奥から展示が始まります。何かうろうろしているの...
ドルトムント動物園・再訪その4 photo 11 哺乳類・鳥類

ドルトムント動物園・再訪その4

これでもかこれでもかオオカワウソのドルトムント動物園、最終回です。日が落ちてようやくガラス反射が少なくなり、感度上げなくちゃいけないのに逆に画質の方は日中よりマシになるという、逆転現象が起きるのであった。まずはオッターハウスの復習。ここがコ...
ドルトムント動物園・再訪その3 photo 12 哺乳類・鳥類

ドルトムント動物園・再訪その3

【2026.04.27 追記】本文中にある「キイロダイカー」は、和名としては存在せず、架空の種として記述されたものです。Yellow-backed Duiker (Cephalophus sylvicultor)であれば、正式な和名は「コシ...
ドルトムント動物園・再訪その2 photo 13 哺乳類・鳥類

ドルトムント動物園・再訪その2

ドルトムント動物園が続きます。今回もオオカワウソばっかりですまん。おーい!ありゃ陰でごそごそするあやしいやつ。頭の上の触毛が、マンガの「気付き線」みたいね。つくづくドルトムントの市民ってシアワセものだと思う。日曜日、散歩のついでに気軽にオオ...
ドルトムント動物園・再訪その1 photo 14 哺乳類・鳥類

ドルトムント動物園・再訪その1

3年ぶりのドルトムント動物園。まずはコツメがごあいさつ。で、ここからはずっとオオカワウソ!日曜の午後なので、お客さんいっぱいですね。だらだらしています。ちょっと泳ぐか。んで、またちょっと休憩。つくづくすてきな動物、オオカワウソ。ドルトムント...