水門とか運河とか 讀売新聞9月23日朝刊、書評に出てます 新聞の書評に載ってしまった。しかも大新聞である。ドキドキする。もっとちっちゃく「その他の新刊いろいろ」みたいな感じで載るのかと思ってたら、こんなに景気よく出してくれた。びっくりだ。おそるべし讀売新聞。たまたま隣の書評が『大辻清司の写真』だっ... 2007.09.23 2026.07.13 水門とか運河とか
水門とか運河とか こういうカテゴリです リブロ吉祥寺店撮影:手羽さん左隣の「ザ・藤森照信」より、右の「消防関係法規集2007年度版」の方が気になります。最近なぜか消防系、来てる(自分的にね)。ミズモノってことで、何か関連があるのか。 2007.09.18 2026.07.13 水門とか運河とか
水門とか運河とか 『ワンダーJAPAN』5号 昨日(9/14)発売の季刊『ワンダーJAPAN』5号。地味派手な金色の表紙です。「水門探検 第一回 荒川カルテット」なるタイトルで、6ページにわたって写真と文を載せてもらいました。『恋する水門』で掲載してない荒川の大型水門が4つ。荒川萌え(... 2007.09.15 2026.07.13 水門とか運河とか
水門とか運河とか 強力書店バイト○畑さんとテレビと秋の夕暮れ 夏休みの真ん中ぐらいに、某大学(しかも旧帝大)の院生の人が訪ねてきた。医学部の大学院まで行ってるのに美術系への転向を考えているという何とももったいないような話で、でもいろいろ話をしているとやはりもとからそういう指向性もあるらしく何となく納得... 2007.09.10 2026.07.13 水門とか運河とか
水門とか運河とか 8月14日発売ですと ついにBNNさんの近刊案内に出ました。やっぱり発売中止になりました、とか言われたりしないか心配でしたが、ここまで来れば本当に出るだろう(笑)。 恋する水門 FLOODGATES 8月14日発売予定 ISBN:978-4-86100-5... 2007.08.05 2026.07.13 水門とか運河とか
水門とか運河とか 『恋する水門』出ます! 構想1年半、ついに世界初の水門写真集が形になりました。『恋する水門 FLOODGATES』ビー・エヌ・エヌ新社刊予価1900円(税別)8月10日ごろには書店に並ぶ予定です。一家に一冊、夏休みのお供にぜひお求め下さい。 2007.07.25 2026.07.13 水門とか運河とか
写真家活動 『STUDIO VOICE』2007年8月号 今発売中の『STUDIO VOICE』2007年8月号(特集・政治を考える!)に、写真を8点ばかり提供しています。わずか1ページですが、なかなか過激なレイアウトで組まれていました。 2007.07.07 2026.07.13 写真家活動
記憶のための記録 ものを作る人間というのは 手羽イチロウさんからご著書をいただきました。どうもありがとうざいます。頼みもしないのにしっかりと著者サインまで入っておりました。ものをつくる人間というのは、ずっと青春をやってなくちゃいけないのだと思っています。美大ってのは、いわゆる大学なん... 2007.06.23 2026.07.13 記憶のための記録
記憶のための記録 『意識と本質』読み返し 何年かおきに突然、読み返したくなる本があるのだけど、井筒俊彦の『意識と本質』はその最たる存在だ。岩波文庫版の4刷、1993年6月刊。とするとわたしがこの本と出会ったのはちょうど30の時であり、その頃はというと、何度か人生の車線変更を繰り返し... 2007.06.01 2026.07.13 記憶のための記録
記憶のための記録 植物図鑑なんて。 ←ヘビは嫌いだがマムシグサは素敵に気になる存在だ。植物図鑑、って言っても中平卓馬の話じゃなくて。ほんとの文字通りの植物図鑑の話。小学館の「学習図鑑シリーズ」ってのが、前から断続的に気になっている。子供の頃、何冊か買ってもらって穴の開くほど見... 2006.08.03 2026.07.13 記憶のための記録