*復刻記事1997-2004

存在論的美学 photo 5 写真家活動

存在論的美学

Vintage article series: Humdrum 19971020 - 199912311998/08/16 Tokyo美術というのは、美しいものをこしらえる行為をいうのでなく、何か存在の深遠に迫ろうとする行為の結果として、美...
webページ3年目 photo 6 写真家活動

webページ3年目

Vintage article series: Humdrum 19971020 - 199912311998/08/01 Kyoto今日でwebページを開設して3年になる。石の上にも三年、などという前近代から引き継がれた物差しを振りかざす...
京都にいます photo 7 写真家活動

京都にいます

Vintage article series: Humdrum 19971020 - 199912311998/07/31 Kyoto
滋賀にいます photo 8 写真家活動

滋賀にいます

Vintage article series: Humdrum 19971020 - 199912311998/07/30 Shiga
千社札のメディア性 photo 9 写真家活動

千社札のメディア性

Vintage article series: Humdrum 19971020 - 199912311998/07/29 Nara昨日の話の続き。仏像、寺院ってのはかつて本当にメディアだったのだな、という思いを強固なものにしてくれる存在が...
みんな煤けてありがたい photo 10 写真家活動

みんな煤けてありがたい

Vintage article series: Humdrum 19971020 - 199912311998/07/28 Nara奈良に仏(ブツ)を見に来ている。東大寺の三月堂なんてとこに突っ立てるブツ連中なんてのは1200年前のメディア...
意図が環境によって定義されていくタイプ photo 11 写真家活動

意図が環境によって定義されていくタイプ

Vintage article series: Humdrum 19971020 - 199912311998/07/15 Niigataたまには機材のことなど考えてみようと思う。写真は機材がないと成立しない。しかし機材にこだわることは必ず...
信濃川の下流へ photo 12 写真家活動

信濃川の下流へ

Vintage article series: Humdrum 19971020 - 199912311998/07/15 Niigata越後平野のはずれ、信濃川のほとりで夕暮れを迎え、晩には東京に帰ってモニタ上でその風景を見ている。これが...
荒川の下流へ photo 13 写真家活動

荒川の下流へ

Vintage article series: Humdrum 19971020 - 199912311998/07/08 Saitamaもっと涼しげな場所へ行けばよさそうなものだが、ついつい工業地帯へ撮影に来てしまう。炎天下の工業地帯の流...
写真家活動

お知らせふたつ

Vintage article series: Humdrum 19971020 - 19991231●ここでアナウンスするのを忘れてましたが、アメリカ侵略の第一歩として、敵地の無料サーバに先週、サイトをこしらえました。「コンクリートジャパ...