ドボク・エンタテインメント

ガスタンクと樋管 photo 5 水門とか運河とか

ガスタンクと樋管

なぜガスタンクはみんなうすみどり色なのか。何か理由があるに違いない。いやいや、実はガスタンクの色はどうでもよくて、今、もっと大変なことに気がついた。この樋管、一本足だ。「門」というのは文字通り、つまり漢字の形状そのままの「二本足」であるとば...
黒部の現場へ photo 6 ドボク・エンタテインメント

黒部の現場へ

おったまげた。山手線のラッピング広告。黒部ダムの宣伝か、と思ったらさにあらず。富山県の観光キャンペーンらしい。4月23日まで見られるそうだよ。
新川水門 photo 7 水門とか運河とか

新川水門

いつも東北新幹線の窓ごしに見ている水門。近くに来たら結構でかかった。ゲートは日本鋼管で1979年製。新幹線で上からだと上屋がかなり薄汚れて見えるが、国交省だけあってメンテナンスはちゃんとしてた。福島は天気はいいけど風が冷たい。
ドボサミ本、生産中 photo 8 ドボク・エンタテインメント

ドボサミ本、生産中

出版局の編集者ハムコさんから今メールが来て、初回ロット(って言うのか?)が上がってきたそうです。こうやって見るとマンガ本みたいですが、中身はマンガより面白いです。実際にはこの写真で見るよりずっと高級感がある装丁で、モノとしての存在感が濃厚。...
ラムネ川水門 photo 9 水門とか運河とか

ラムネ川水門

やっと見つけた。こんなところにいたのか。ふざけた名前の川でとっても素敵だ。
『ドボク・サミット』は4月13日、書店に photo 10 ドボク・エンタテインメント

『ドボク・サミット』は4月13日、書店に

今日も宣伝で申し訳ない。なぜ表紙画像が少しずつ大きくなるのか。ズーム効果を狙ってわざとやってるわけではなくて、どういうわけか小出しでしかデータがもらえないのだ。明日にはもっとでかいのがもらえるらしいのだけど、そうするとやっぱりわざとやってる...
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『ドボク・サミット』刊行記念フェア開催

いよいよ解禁。これが『ドボク・サミット』表紙だ!デザインは、「家でやろう。」とかでおなじみの寄藤文平さん。画像ではわからない、妙な質感で今まで見たことないような表紙ですよ。もっとでかい画像くださーい。>武蔵野美術大学出版局さまで、まだ発売前...
東京電力箱島発電所 その2 photo 11 ドボク・エンタテインメント

東京電力箱島発電所 その2

力強い水圧管路だ。両脇は桜が植えられている。あと10日もすれば鉄管花見だな。昨日、小さい発電所、とか書いたが、実はこの規模の水力発電所は中堅どころなのだった。出力規模による分類、によると、* 大水力: 出力 100MW(10万kW)以上* ...
東京電力箱島発電所 photo 12 ドボク・エンタテインメント

東京電力箱島発電所

群馬県の吾妻川沿いにある、小さな発電所。とってもいとおしい。こういう発電所を訪れるたびに思うのだけど、水力発電ってこんな小さな発電所がちまちまと発電しちゃってて、大丈夫なんだろうか。何わけのわかんないこと言ってんだと思われそうだけど、こんな...
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トークセッションやるよ

『ドボク・サミット』(武蔵野美術大学出版局)刊行記念! “ドボク・エンタテインメントと新景観” 石川初(ランドスケープ・アーキテクト)  × 佐藤淳一(水門写真家) 2009年4月18日(土)19:00~まだ本が出てないというのに、ジュンク...