[ Continuing report of Tobe Zoological Park of Ehime Prefecture. Toa the female elephant calf really loves a kiddie pool 🙂 ]

愛媛県立とべ動物園がつづきます。コツメファミリーは爆睡中なので、今回はアフリカゾウのとあちゃんをもっと見てね。

ほんとにプールが好きなのね。

直してもらった先から、またつぶします。

んがぁ

すりすり

えいっ

どーん!

ひょ~っ

ふぃ~

ぱっしゃんぱっしゃん

おクチにはっぱがついてるよ。

♪~

あっ!

そして、ふたたびプールへw(以下、くりかえし)
・・・

左からリカ母さん、媛ねえちゃん、砥愛ちゃん。書かなくてもわかりますね。

なにしろ大きさがぜんぜん違いますからね。

常連さんにあいさつする媛ねえさん。
その頃、アフ父さんは室内で、

びろぉぉぉぉん

ずりずりずり
どんだけ長いんでしょうw

その後、通路をあけてもらってのお披露目タイム。

ほわほわ毛!

このロープがないと、

出てこれるほどの近さでごあいさつ。

間近でおっぱいターイム!
とあちゃんに会えるのは、土日は13時から15時まで、平日は不定期ですのでご注意ください(8月末現在。その後変更があるかも)
さあて、そろそろコツメファミリー起きたかな?

佐藤淳一【カワウソ写真家】 [著者情報] 実はカワウソに限らない写真家。平成19年度宮城県芸術選奨受賞。主な著書に『恋する水門』(2007年/BNN新社)、『ドボク・サミット』(共著/2009年/武蔵野美術大学出版局)、『カワウソ』(2010年/東京書籍)他がある。展覧会は『ニーダーフィノウの鉄の骨』(2006年/Gallery Maki)、『アートみやぎ2007』(2007年/宮城県美術館)、『カワウソおもろいねん!』(2013年/海遊館)、『大都会の野生カワウソ』(2018年/埼玉こども動物自然公園)他、1995年より多数開催。雑誌『ワンダーJAPAN』、『土木技術』、スポーツ紙『東京スポーツ』で写真と文を連載。『タモリ倶楽部』(2008年/テレビ朝日)、『出没!アド街ック天国』(2012年/テレビ東京)等に出演。「生きることは、見ること」が信条。芸術と研究を足してサブカルで割った「リサーチ・エンタテインメントとしての写真」を専門とし、土木構造物と野生動物という、かけ離れたふたつの領域で仕事してきました。
