[ The annual festival of the Chiba Zoological Park will be held on November 10 and 11. We are going to participate this year too. Our otter shop is named KAWAUSO FRIENDS or otter friends in Japanese. ]

秋です。今年も千葉ズーフェスの季節がやって来ました。
動物文化祭 政令指定都市移行20周年
ちばZOOフェスタ・2012
2012年11月10日(土)11日(日)
9:30 – 16:30
3年連続で、kittoさんと共同でお店を出します。去年までは「コツメフレンズ」でしたが、ことしは「カワウソフレンズ」という名前になりました。変更が間に合わなかったので、フライヤーではコツメフレンズになってます。別に類似品に注意、みたいな事態が発生しているわけではありません。どちらもわれわれですので安心してお寄りください。

サツキさんも待ってるよ。
ところで今年はいろいろありまして、わたしは2日目だけ、お店に顔を出します。もちろんカワウソフレンズ自体は両日ともやってます念のため。(ここだけの話:今年はわたしの方も売るものをちょっと増やしました。何が出るのかお楽しみ~。当日ブースの店頭で脱力してください。kittoさんの方のお店は、きっと去年以上にすごいものが出るのでしょう。名物「もふもふカワウソ」も出るのかな? 早く来ないと売り切れますよたぶんw)

佐藤淳一【カワウソ写真家】 [著者情報] 実はカワウソに限らない写真家。平成19年度宮城県芸術選奨受賞。主な著書に『恋する水門』(2007年/BNN新社)、『ドボク・サミット』(共著/2009年/武蔵野美術大学出版局)、『カワウソ』(2010年/東京書籍)他がある。展覧会は『ニーダーフィノウの鉄の骨』(2006年/Gallery Maki)、『アートみやぎ2007』(2007年/宮城県美術館)、『カワウソおもろいねん!』(2013年/海遊館)、『大都会の野生カワウソ』(2018年/埼玉こども動物自然公園)他、1995年より多数開催。雑誌『ワンダーJAPAN』、『土木技術』、スポーツ紙『東京スポーツ』で写真と文を連載。『タモリ倶楽部』(2008年/テレビ朝日)、『出没!アド街ック天国』(2012年/テレビ東京)等に出演。「生きることは、見ること」が信条。芸術と研究を足してサブカルで割った「リサーチ・エンタテインメントとしての写真」を専門とし、土木構造物と野生動物という、かけ離れたふたつの領域で仕事してきました。

コメント
10日、11日と両日お邪魔する予定ですので、その時はよろしくお願いします!
10月はウソもぐれが全くできなかったので、今から凄く楽しみです。
関東のカワウソ達を見るのも今回が初めてなので、がっつり写真を撮って帰ろうと思っています!
まんぼうさん、ぜひおいでください。関東カワウソ、ばっちり堪能してください!