[ More continuing otter pups story of the Ikeda Zoo. Pups are top-heavy proportion. So they often fall down to a pool 🙂 ]

チョコミントに戻ります。チョコミントとは、池田動物園のコツメカワウソ、ミントちゃんとチョコ丸くんのこと。3びきのこどもたちはいま岡山で大人気だ!さっそくつづきをどうぞ。

いつもどアップでお見せしてるので、みんなもうちびうそと親うその大きさの差がわからなくなってしまってるかもしれない。ちびうそはこんだけ小さい。でも日々でかくなる。撮影から2週間以上たってるので、今はもっとでかいよ。

こんなやってると・・・

かならず落ちますw。

何度落ちても平気。

えっへん。

この時期のちびうそって、やっぱりワルダクミ顔。

そしてこの興味津々な目つきがたまらん。

ミピャア~

なーにどうしたの?

この時期のちびうそのプロポーション。頭の方がでかい。

だからこんなしてると・・・

かならず落ちますw。

で、落ちても平気。
話が無限ループだw

ちびうそは基本的に丈夫にできています。

頭のカタチなんか丸くなったりちょっととんがったり、もういろいろ。

えっへんミントママ。
写真はあと1回分あります。お楽しみに~♪

佐藤淳一【カワウソ写真家】 [著者情報] 実はカワウソに限らない写真家。平成19年度宮城県芸術選奨受賞。主な著書に『恋する水門』(2007年/BNN新社)、『ドボク・サミット』(共著/2009年/武蔵野美術大学出版局)、『カワウソ』(2010年/東京書籍)他がある。展覧会は『ニーダーフィノウの鉄の骨』(2006年/Gallery Maki)、『アートみやぎ2007』(2007年/宮城県美術館)、『カワウソおもろいねん!』(2013年/海遊館)、『大都会の野生カワウソ』(2018年/埼玉こども動物自然公園)他、1995年より多数開催。雑誌『ワンダーJAPAN』、『土木技術』、スポーツ紙『東京スポーツ』で写真と文を連載。『タモリ倶楽部』(2008年/テレビ朝日)、『出没!アド街ック天国』(2012年/テレビ東京)等に出演。「生きることは、見ること」が信条。芸術と研究を足してサブカルで割った「リサーチ・エンタテインメントとしての写真」を専門とし、土木構造物と野生動物という、かけ離れたふたつの領域で仕事してきました。

コメント
やっぱり『えっへん』可愛い♪ですね。
お掃除コツメの写真(整理してたらあったので)どうすればいいですか?
>ピッピさん
お掃除コツメですか?見たいです。
よろしければメールに添付して送ってください!
こんばんは。添付しようと思ったのですが…出来ませんでした(>_<)
あ、そうでした。すいません。
一度文字だけメールをもらえますか。
そしたらお返事しますので、そのアドレスへ送ってください(^^)。
よろしくお願いします~