
熱中時間#141水門、今日もやるよ。再放送。NHK BShiで午後10時からだ。見てね、っていうか見ろ!
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そういうことを言いたかった、ということもあるが、もっと強く言いたかったことを思い出したのだった。
その熱中時間でロケに行った石狩川水系茨戸川の「運河水門」には、上のようなかわいいチャームがついてる。しかも4つも!

これは一体、何なのか。
一説によると、風でぐるぐる回り、鳥などを脅かし飛散せしむるためのものであるという。もちろんその一説は、自分で考えた。
何の目的であるかは、この際どうでもよい。これ絶対かわいいと思うよ。誰かアクセサリーとして作ってみないか。

佐藤淳一【カワウソ写真家】 [著者情報] 実はカワウソに限らない写真家。平成19年度宮城県芸術選奨受賞。主な著書に『恋する水門』(2007年/BNN新社)、『ドボク・サミット』(共著/2009年/武蔵野美術大学出版局)、『カワウソ』(2010年/東京書籍)他がある。展覧会は『ニーダーフィノウの鉄の骨』(2006年/Gallery Maki)、『アートみやぎ2007』(2007年/宮城県美術館)、『カワウソおもろいねん!』(2013年/海遊館)、『大都会の野生カワウソ』(2018年/埼玉こども動物自然公園)他、1995年より多数開催。雑誌『ワンダーJAPAN』、『土木技術』、スポーツ紙『東京スポーツ』で写真と文を連載。『タモリ倶楽部』(2008年/テレビ朝日)、『出没!アド街ック天国』(2012年/テレビ東京)等に出演。「生きることは、見ること」が信条。芸術と研究を足してサブカルで割った「リサーチ・エンタテインメントとしての写真」を専門とし、土木構造物と野生動物という、かけ離れたふたつの領域で仕事してきました。

コメント
見ました~!録画もしました~!
J先生「デザイン情報学というのを…」
ヘリョン「ふぅん」
がウケました。
本放送で見ました~。
BShiは見れません。