junichisato

こんな色 photo 5 ドボク・エンタテインメント

こんな色

濃紺だけどちょっとラメ入りだ。
新型スカイライナー中身 photo 6 ドボク・エンタテインメント

新型スカイライナー中身

デザインドバイ、カンサイ。新車のにおいです。
新型スカイライナー photo 7 ドボク・エンタテインメント

新型スカイライナー

出ましたー。
ドボ珍・第5回 photo 8 ドボク・エンタテインメント

ドボ珍・第5回

おかげさまでドボ珍もひとまわりしました。第5回はまた水門。今回は渡良瀬遊水地の第1・第2・第3排水門をご紹介。関東平野のど真ん中にある「人工原野」である渡良瀬遊水地だけど、その由来は明治の足尾銅山鉱毒事件まで遡る。その詳細は本でもネットでで...
サイゾーにでたぞー photo 9 ドボク・エンタテインメント

サイゾーにでたぞー

この1~2年ですっかり老けた感じがする。まず完璧な老眼になったし、もうオヤジギャグなんかも全然OKだ(ちなみにこのタイトルはオヤジギャグにすらなってなくて、クレーム来そうだ)。人間ってさ、ちゃんと年を取るね。もうこれだけは間違いない。わたし...
本日、東スポ休み photo 10 ドボク・エンタテインメント

本日、東スポ休み

・・・と来てまた水曜日。次は水門だ。言うまでもなく4週間でひとまわりするリレーコラムが『ドボ珍』である。おお、いつの間にか、ドボ珍、が一発変換するようになってるじゃないか。うれしいような、そうでもないような。しかし、今日は東スポ、休みですっ...
『汐入水門』遺構 photo 11 水門とか運河とか

『汐入水門』遺構

何となく買ったまま、ちゃんと読まずに本棚の奥の方に入っていた雑誌『東京人』の1999年9月号は、東京の廃線跡特集みたいな号だった。その中に、隅田川貨物駅のはずれにある水門のことが書かれていることは、うっすらと記憶していた。しかし、現地を確認...
『佐藤さんCD』と『ライト・ドボク・ジュブナイル』 photo 12 記憶のための記録

『佐藤さんCD』と『ライト・ドボク・ジュブナイル』

先日のトークセッション終了後に、ドボク女子部のみなさまからこういうCDをいただいた。佐藤さんCD佐藤さんって、いつのまに「日本で一番多い名字」になってしまったのか。それは鈴木さんではなかったのか。少なくともわたしが小学生の時にはそう習った。...
トークセッション満員御礼 photo 13 ドボク・エンタテインメント

トークセッション満員御礼

昨夜のジュンク堂池袋店のトークセッション、無事に終わった。満員御礼。ご来場くださったみなさま、ありがとうございました。それにしても、石川さんのドボク構造分析はたいへんにエキサイティングだった。「物語の除去」と「背後の事情」というキーフレーズ...
『ドボ珍』第2回は萩原さん photo 14 ドボク・エンタテインメント

『ドボ珍』第2回は萩原さん

東スポで連載中のリレーコラム、『ドボ珍』だ。耳で聞いただけでは、誰もがそのネーミング止めるやつはいなかったのか、というような顔をするのだが、見ればそれなりに紙面にフィットしてしまっているので、ひとまずこういう場合は結果オーライであるとしたい...