ドボク・エンタテインメント

オランダの巨大仏風水門 photo 5 水門とか運河とか

オランダの巨大仏風水門

昨日にひきつづき、オランダのホランチェ・アイセル防潮水門をしつこく検証するよ。これは開閉機器室、つまり水門を巻き上げる機械が入っている部屋を側面から見たところ。はじめて見た時から、なーんかひっかかる。クセのあるスタイリング。まず屋根が変。妙...
今年も水門 photo 6 水門とか運河とか

今年も水門

写真をクリックすると、Panoramio上のわたしの写真に飛びます。新年早々、水門。オランダ、ロッテルダムの「ホランチェ・アイセル防潮水門」。大きな地図で見る一見、ロックゲートに見えるがロックは左側の狭い部分だけである。巨大な防潮水門が二重...
水門とか運河とか

アメリカン・ゲート!

こんなところに閘門があるらしい。その名も「アメリカン・ゲート」。なんとなんと、真っ赤なローラーゲートじゃないか! しかも運営してるのは日本の東武鉄道で、誰でも運転できるというからびっくりだ。さあ、キミも大掃除なんてしてないで、今すぐまんじま...
うちのテト photo 7 ドボク・エンタテインメント

うちのテト

すっかり軟弱者に育ってしまったらしい。もはや荒れ狂う波浪を受け止めんとする当初の気概はどっかに吹っ飛んでいる。テトぐるみが気になったら、こちら↓。
[新景観]というか[景観萌え] photo 8 ドボク・エンタテインメント

[新景観]というか[景観萌え]

『建築雑誌』2009年1月号は、新景観の特集だ。企画した編集委員の石川さん(あの地上絵師の石川さん)によると、もともとは「景観萌え」というタイトルだったそうな。建築雑誌、っていうのは一般名詞じゃないよ。泣く子も黙る日本建築学会の、なんと学会...
ドボク・エンタテインメント

ディーゼル天国

ディーゼルエンジンの音が好きなあなたに、おすすめの一本。何でこんな素敵な音がするのだか、作った人の気が知れない。一日中これ(218型)が走り回っているようなところに住みたいものだ。
「ワンダーJAPAN公開編集会議」終了 photo 9 ドボク・エンタテインメント

「ワンダーJAPAN公開編集会議」終了

トークセッション『ワンダーJAPAN公開編集会議』無事終了。珍寺界とドボク界が手を結んだ歴史的なイベントであった。両者をつなぐのは、なんと「コンクリート」であることが明らかにされた。セッション終了直後。脱力する関口編集長。あ、なんか向こうで...
明日、ジュンク堂新宿店、6時半。 photo 10 ドボク・エンタテインメント

明日、ジュンク堂新宿店、6時半。

ワンダーJAPAN 10 (三才ムック VOL. 228)クチコミを見る出てますよ↑それでいよいよ明日はトークセッション。珍スポ系にくらべてドボク系が弱そうなので、みんな来てね!
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風門

世の中にはまだ知らんものがいっぱいあり、大変にうれしいことである。発売前の「ワンダーJAPAN 10」をこっそり見せてもらった。「青函トンネル竜飛斜坑線」というのがあり、青函トンネル記念館から竜飛海底駅にケーブルカーで抜けられるのだそうだ。...
絵はない方がいいと思うぞ photo 11 水門とか運河とか

絵はない方がいいと思うぞ

アースくん、って。。。