
カワウソフレンズからお知らせ。
カワウソ講座 <第1回> 申込受付状況についてお知らせします。
2013年1月24日(木)午後6時を期限として、現在、受け付けているところですが、すでに多数のお申し込みをいただいております。ありがとうございます。
お申し込みいただいている皆様には、大変申し訳ございませんが、抽選となる可能性も出てまいりました。したがいまして、1月24日(木)18:00:01以降に届くメールを「キャンセル待ち」としてお受けすることは難しいと思われます。ご出席を希望される方におかれましては、期限内に申込メールを送信していただきますよう、お願い申し上げます。
[すでに申し込まれたみなさまへ]
申込メールの受信後、2、3日以内に、送信テストを兼ねた確認メールを送信しております。万一、そちらが届いていない場合には、今一度、「kohan-studio.com」からの返信が受信可能となっているか、ご確認をお願いいたします。
カワウソフレンズ

佐藤淳一【カワウソ写真家】 [著者情報] 実はカワウソに限らない写真家。平成19年度宮城県芸術選奨受賞。主な著書に『恋する水門』(2007年/BNN新社)、『ドボク・サミット』(共著/2009年/武蔵野美術大学出版局)、『カワウソ』(2010年/東京書籍)他がある。展覧会は『ニーダーフィノウの鉄の骨』(2006年/Gallery Maki)、『アートみやぎ2007』(2007年/宮城県美術館)、『カワウソおもろいねん!』(2013年/海遊館)、『大都会の野生カワウソ』(2018年/埼玉こども動物自然公園)他、1995年より多数開催。雑誌『ワンダーJAPAN』、『土木技術』、スポーツ紙『東京スポーツ』で写真と文を連載。『タモリ倶楽部』(2008年/テレビ朝日)、『出没!アド街ック天国』(2012年/テレビ東京)等に出演。「生きることは、見ること」が信条。芸術と研究を足してサブカルで割った「リサーチ・エンタテインメントとしての写真」を専門とし、土木構造物と野生動物という、かけ離れたふたつの領域で仕事してきました。
