
[ The annual festival of the CHIBA ZOOLOGICAL PARK will be held on Nov. 5 and 6. ]
今年も参加するよ。千葉市動物公園名物のズーフェス!
市民動物文化祭
ちばZOOフェスタ・2011 POWER of 東日本
2011年11月5日(土)6日(日)
9:30 – 16:30
昨年と同じく、千葉ズーコツメのトップ観察家であるkittoさんと共同で、ギャラリー「コツメフレンズ」を出すからね。展示内容はヒミツだ。少なくとも「来ないと見られないもの」が出るよ。実はこの出し物を作るために、この1か月というもの、まるで撮影に行けなかったw。それほどすごいものではないのだが、少なくとも時間だけはものすごくかかった。

来てね~♪

来てね~♪

来てね~♪

来てね~♪
抜け出してコツメ展示場にいるとき以外はずっとブースにいるつもりなので、気軽に遊びに来てください。
あ、6日はコスプレ(動物に限る)で来ると入園料がタダになる、ってのを今年もやるらしい。誰か挑戦してみてはどうか。←自分でもいつかやってみたいと思っている。

佐藤淳一【カワウソ写真家】 [著者情報] 実はカワウソに限らない写真家。平成19年度宮城県芸術選奨受賞。主な著書に『恋する水門』(2007年/BNN新社)、『ドボク・サミット』(共著/2009年/武蔵野美術大学出版局)、『カワウソ』(2010年/東京書籍)他がある。展覧会は『ニーダーフィノウの鉄の骨』(2006年/Gallery Maki)、『アートみやぎ2007』(2007年/宮城県美術館)、『カワウソおもろいねん!』(2013年/海遊館)、『大都会の野生カワウソ』(2018年/埼玉こども動物自然公園)他、1995年より多数開催。雑誌『ワンダーJAPAN』、『土木技術』、スポーツ紙『東京スポーツ』で写真と文を連載。『タモリ倶楽部』(2008年/テレビ朝日)、『出没!アド街ック天国』(2012年/テレビ東京)等に出演。「生きることは、見ること」が信条。芸術と研究を足してサブカルで割った「リサーチ・エンタテインメントとしての写真」を専門とし、土木構造物と野生動物という、かけ離れたふたつの領域で仕事してきました。

コメント
いいなー。いいなー。
見たいなー。行きたいなあー…
う~ん (´・ω・`)
>ちびっくさん
この機会にぜひ!
ポンタファミリーも待ってます♪
zooフェス、ずーっと楽しみにしていました!
「カワウソ」を持ってうかがいます♪
>chacoさん
ありがとうございます。お待ちしてます!