東山の懸垂式モノレール保存車両 photo 5 鉄分

東山の懸垂式モノレール保存車両

このところ、すっかりログを書く習慣が抜けちゃいました。何か思い付くとすぐにtwitterに書いてしまうためかもしれん。それすらそんなに頻繁なことではないので、おのずからログに書く機会は減る。これって良いんだか悪いんだか。で、先日のこと。名古...
電車待ち photo 6 現場で投稿しました

電車待ち

いい街じゃないか。電車来ないぞ。あ来た。
まだ7時前じゃない photo 7 現場で投稿しました

まだ7時前じゃない

ねむいけど、寝過ごすと大阪まで行ってしまうので眠ってはいけない。日本にいることが実感されてめでたい車窓だ。それにしても、東海道新幹線っておっさんだらけである。
吉野川沿いの変電所 photo 8 現場で投稿しました

吉野川沿いの変電所

走行中の高速バスから。鉄塔の配置、ちょっとすごい。ちゃんと見に来たい。吉野川ハイウェイオアシス付近。この書き方じゃtwitterと変わらんな。それにしても徳島自動車道いい!気に入った。
よみがえれ小松川閘門 photo 9 水門とか運河とか

よみがえれ小松川閘門

全国一千人ぐらいの水門ファンみなさん、こんばんは。これが何だか覚えてますよね?そう、小松川閘門の遺構だ。今は荒川スーパー堤防に砂蒸し風呂状態で埋まっている。70年代前半だったかに廃止になったときに、二つあるゲートの片側だけが保存されたのだが...
本とか雑誌とか

啓文堂書店吉祥寺店

には感謝である。なぜかというと、『恋する水門』と『ドボク・サミット』、両方ともに平積みにしてくれているからである(今日現在)。これはもうとんでもなくありがたいことで、涙が出そうになった。特に写真集の棚なんてそんなに広くないのに、もう2年も前...
お知らせ

ドボ珍、リニューアル

4月から大山さん、萩原さん、小嶋さんとの4人のリレーで、東京スポーツで連載させてもらっていた『ドボ珍』ですが、皆様からあたたかいご声援をいただいたおかげで、10月以降も続投することになりました。しかもリニューアルだー!お知らせその1。何と!...
誰も行かないような石狩川の頭首工めぐり4 photo 10 水門とか運河とか

誰も行かないような石狩川の頭首工めぐり4

石狩川愛別頭首工の5キロ上流には、愛別頭首工があって、そのまた4キロ上流には中愛別頭首工がある。ところでこの話、ついて来れてる人はいるのだろうか。自分でもそろそろ潮時かとは思っているのだが、あともうひとつ、あともうひとつと思いながらここまで...
『崩壊地ブック』 photo 11 地図とか地形とか

『崩壊地ブック』

『崩壊地ブック』届いた。ダム日和のtakaneさんが作られた、崩壊地の入門ガイド。素晴らしい。いったいこのA5判のブックレットの、何が素晴らしいのか。今までこういう河川系ドボクなものに対して、わたしたちは人間の作った構造物(ダムとか水門とか...
誰も行かないような石狩川の頭首工めぐり3 photo 12 水門とか運河とか

誰も行かないような石狩川の頭首工めぐり3

どうも昔から動画というものが苦手で、頭首工めぐりなんか動画の方がぜんぜんいいんじゃないか、と思うのだけどやれてない。頭首工は必要とされる視野がパノラマだし、ダムの放水より規模は小さいが、常時ごぅごぅと水の落下音なんかもするし、どう考えても動...